2011年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年05月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


今日もポチリと一押しご協力お願いします
m(_ _)m




| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

Barshaw Gangstarr

本日届きました
IMG_1829.jpg

IMG_1830.jpg

IMG_1832.jpg

袋から出そうか出すまいか、迷ってます


今日もポチリと一押しご協力お願いします
m(_ _)m


スポンサーサイト


| THE RAMM:ELL:ZEE | 19:39 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

Benny Tones - Chrysalis EP

benny_tones-chrysalis_album_sampler_ep-01.jpg

Benny Tones
Chrysalis album sampler EP
Wonderful Noise
WN12015

Julien Dyne、Electric Wire Hustle(EWH)に続き、

Wonderful Noiseが送る
ニュージーランドからの新しい才能です



EWHのエンジニアらしく

非常に繊細で奥行きのある、
なかなかマネのできないリッチなサウンドが素晴らしいです



ニューソウル/ビート全4曲

限定生産なのでお早めに!


今日もポチリと一押しご協力お願いします
m(_ _)m




| Beats | 18:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ヘンリー・ダーガー展

main_visual.jpg


大人になんかなりたくなかった
 ずっと子供でいたかった
 今じゃ、びっこの老いぼれだ
 なんてこった

   (ヘンリー・ダーガー)





5596972541_5861e3e538.jpg


30年とざされた部屋から死後発見された、

名も無い惑星で繰り広げられる、

ペニスを持つ少女達<ヴィヴィアン・プリンセス>と
凶悪な大人の男どもとの

血で血を洗う壮絶な戦いの物語



その量、なんと15,145ページ以上!

『非現実の王国で』と名付けられた
その書物と作者ヘンリー・ダーガーの回顧展が、

ラフォーレミュージアム原宿にて
先週末から開催されています!



アウトプットは完全に違うし、
方向性も真逆ですが、

長きに渡り自室にこもって制作したという特異性はもちろん、
作品自体の制作法(同じモチーフを繰り返し使う、コピーを際限なく繰り返す、etc)にも

前記事のRAMMELLZEEとの共通点が非常に多いと思います



異様な世界に見え隠れする
繊細で美しい叙情的な感性!

自分もさっそく近々訪れてみようと思います



―――――――――――――――――――――――――――――――
ヘンリー・ダーガー展
~アメリカン・イノセンス。純真なる妄想が導く「非現実の王国で」

作家:ヘンリー・ダーガー
会場:ラフォーレミュージアム原宿 (ラフォーレ原宿6階)
   東京都渋谷区神宮前1-11-6
会期:2011年4月23日(土)~5月15日(日)
   11:00~20:00 [5月15日(日)は18:00まで]
料金:一般800円 / 学生600円
※ 小学生以下、ラフォーレカード会員は無料
―――――――――――――――――――――――――――――――


今日もポチリと一押しご協力お願いします
m(_ _)m




| Events | 21:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

THE RAMM:ELL:ZEE - Battle Station at MOCA

1_DSC_8079.jpg

MOCA(The Museum of Contemporary Art, Los Angeles)にて
大々的なグラフィティ/ストリートアート展が開催されています

ここまで大規模なものはアメリカでも初めてのようで、

ストリートから生まれた純アメリカ産アートとして、

10代はもちろんのこと、
リアルタイムで体験していた40~50代までも巻き込んで
あらためグラフィティに光があたっているという話を聞きました



その展覧会の一角で、

なんと!

フライングレターが疾走する暗黒世界、
子宮の宇宙、
THE RAMM:ELL:ZEEのアトリエ<Battle Station>が再現されているそうです!!!!!

20_DSC_8479.jpg

晩年に制作された何代目かのレターレーサー、
鏡台やベッド、
各キャラクタの人形たち、
そして怨念こもる数々のマスクに混じり…



ななな、なんと!!
御神体、ガーシャリア様が降臨されています!!!!!!!

15_DSC_808511111.jpg


こちら↓寄り写真
16_DSC_80881111.jpg

…行きたい、行きたすぎます!!!!




今日もポチリと一押しご協力お願いします
m(_ _)m




| THE RAMM:ELL:ZEE | 12:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

Daisuke Tanabe at Forestlimit, April 23

for_0423_omonew-724x1024.jpg


【soulnessless】

【screening】
「ソウルネスレス」-魂の完全なる不在ー <上映&トーク> (以下2作品を含む【soulnessless】の上映)
[ROSARY NOVENA FOR GENDER TRANSITIONING/性転換のための、ロザリオ九日間の祈り]
[TRAFFIC WITH THE DEVIL/悪魔との取引]

【talk】
Terre Thaemlitz × 五所純子
―――――――――――――――――――――――――――――――――-

【butterfly】#6-soulnessless-

【dj&live】
● Terre Thaemlitz
● Daisuke Tanabe
● Bun/ Fumitake Tamura
● Masaaki Hara

―――――――――――――――――――――――――――――――――-

【上映作品:解説】
text : Terre Thaemlitz
「ROSARY NOVENA FOR GENDER TRANSITIONING/性転換のための、ロザリオ九日間の祈り」
私は宗教やスピリチュアルなものを憎む。同時に、敬虔な過激派軍国主義者から、アンビエント、ニューエイジ、クラシック、ポップ、ロック、フォーク、ハウスなど、一見無害な「ソウル音楽」のふりをした超越論的な見せかけに至るまで、人生のあらゆる局面において、宗教的そしてスピリチュアルなドグマから逃れられないことは認めざるをえない。スピリチュアルな考えの撲滅をいくら願ったところで、無神論者の社会または神の存在しない世界が実現する可能性はゼロだ。そんなことがあるとは信じられない。魂の存在を求め続けるメ ディア市場のなかで、私が提示できるのは魂の完全なる不在だけである。


というわけで、まず、カトリック教のもとでのしつけを思い起こすというトラウマに満ちた課題から始めよう。ここでのカトリック教とは、私が拒絶した信仰としてのそれではなく、私自身のまさに土台となった教育制度を指す。幼少 期の条件付けの影響が大人になっても影響し続けると信じる者としては、私は、自分の現在の反宗教という価値観が、密教的復唱、儀式や洗脳といった若い頃の経験を通じて、私の心に焼きつけられたメタファーやシンボルによって 導かれてきたのだと思う。


自分の精神に加えられたしつけがいかにしてそれ自身の拒絶へと私を導いたかを探るため、おぼろな、長い間封印していた記憶をスキャンしてみる。トラン スジェンダリズムやクイアの兆候がなかったか探してみる。



「TRAFFIC WITH THE DEVIL/悪魔との取引」

外国人は日本での暮らしをまじめに考えていないと非難されるが、そもそも最初から、大半の外国人は日本に根づいた生活を可能にする移住の途を閉ざされており、我々の脚は祖国に立ちっぱなしで残してこなければならない。実際は仕事を求めて不法に再入国を図る者をもっぱら狙ったものであるにもかかわらず、空港における強制的な指紋押捺は、テロリストとプロの犯罪者を捕えるた めのものとされている。


ビザの切れたオーバーステイのフィリピン人に対する日本法務省の取締りによって、心ならずも招かれざる客が別途流入してくることになった。それは「幽霊」だ。正式書類のない移民として暮らすストレスが増すにつれ、オーバーステイのフィリピン人は、アパートにお化けが出没するという経験が増えた。彼らの家に共棲する精霊は、捕まることなく日本社会に暮らす彼ら自身の幽霊じ みた存在を照らし出すものだ。


2008年1月、フィリピン南部のミンダナオ島を訪れた際、友人2人がダバオ市から数時間の郊外の町へ連れて行ってくれた。その町は、日本でのオーバーステイや正式書類なしの入国を経験した者に対する支援で知られた町である。私たちは地元出身の友人宅に泊まり、時間が許せば日本から追放された人に1人2人会い、お化けの話を含むオーバーステイとしての彼らの身の上話を聞いて、で きればそれを記録する予定だった。結果はこのポストモダンのホラー映画です。

―――――――――――――――――――――――――――――――――-

―――――――――――――――――――――――――――――――――-

【コメント】

テーリさんは社会の様々な不平を訴えるために音楽を武器にしている。
彼は優雅に壁を取っ払っている。
クリストフ・シャルル

彼のイメージ、テキ ストは「被害者」の祈りに過ぎない。
偽りなき祈りは常に美しい、のだろう。たぶん。
彼 の祈りが詩となり歌に変わるかどうか、それはまだわからない。
黒瀬陽平

テーリさんの謂う「世界で最も宗教色のうすい社会のひとつである」日本に住む我々は、いまや怖れと直面している。
そして、その怖れは、『TRAFFIC WITH THE DEVIL/悪魔との取引』に登場する「幽霊」の存在を意識せざるをえない。
我々こそがいまや世界で「幽霊」になり始めているからだ。
図らずもなのか、図られたことなのか。
スピリチャリズムや不可知論や陰謀論もより身近に沸き起こるこの国で、
そのすべてを否定する映像と音と言葉はどう届くのか。
賛否両論出るだろう。まずは観るべきだ。
原 雅明

―――――――――――――――――――――――――――――――――-

―――――――――――――――――――――――――――――――――-



【出演者プロフィール】


Terre Thaemlitz
【DJプロフィ-ル】
1990年、「DJ Sprinkles」という名で、ニューヨークのトランスセクシュアル系クラブで活躍したアンダーグラウンド・グラミー受賞DJ。その後、1993年にコ マトンズ・レコーディングスを創設し、珍しいディープハウス/アンビエント/フュージョンのミックスから「ファッグジャズ風」を始めた。テムリッツのDJ はハウスの過去と現在を結合している。2003年から2006まで、東京のクラブモジュール(渋谷)のレジデントDJ。そして今、ヨーロッパと日本の間を 行き来している。DJスプリンクルズ名義でのファーストアルバム「Midtown 120 Blues」(Mule Musiqからリリース、ダンスミュージックシーンで最も信頼度の高いインターネットメディア”Resident Advisor”にて、2009年のベストアルバムに選ばれた)と自作曲と自分で使う為のプライベート・リミックスもプレーします!

【アーティスト・プロフィール】
lovebomb cover テーリ・テムリッツは数々の受賞歴のあるマルチメディアプロデューサー、ライター、講演者、教育者、編曲家、DJであり、コマトンズ・レコーディングスのオーナー。作品のテーマはアイデンティティー・ポリティックス(ジェンダー、セクシュアリティー、階級、言語、民族、人種を含む)と商業メディアによる社会経済に対する批評を批判的に結びつけたものである。15以上のアルバム、数々の12インチシングルやビデオ作品をリリースしている。音楽と文化についての著述はいろいろな国で沢山の本や、学会誌、雑誌の中で発表されている。ノン・エッセンシャリスト(反本質主義者的)トランスジェンダリズムとクゥイアーに関する問題の講演者や教育者としてヨーロッパと日本のパネルディスカッションに参加している。2001年2月より神奈川県川崎市に在住。
http://www.comatonse.com/thaemlitz/
―–



五所純子
文筆家。著書に『スカトロジー・フルーツ』(BCCKS「天然文庫の100冊」)。ライブストリーミングチャンネルDOMMUNEにて前衛料理番組「五所純子の味平」の他、多数プログラムの司会で地下暴れ。2011年4月26日を皮切りに渋谷uplink factoryにて90分一本勝負のモノローグで本をDJする「ド評」を毎月最終火曜に開催。
http://d.hatena.ne.jp/goshojunko/
―–



daisuke tanabe
日々聞こえて来る様々な音を独自の視点で解釈/分解/再構築し作り上げられる彼の音楽は、静と動、光と影等、相反する物が奇妙に同居する。その世 界観は国内外の音楽ファンやクリエーター達に熱く支持されている。リミックス/コラボレーション、自身の音源リリースや国内外でのライブ活動の 他、ファッションショウやパフォーマンスアートへの楽曲提供等、積極的に活動の場を広げている。
http://www.discogs.com/artist/daisuke+tanabe
http://soundcloud.com/daisuketanabe
―–



Bun / Fumitake Tamura
東京生まれ。
2005年1st album ” I am not talking about Commercial shit ! ” で、Shuren The Fire , Phife Dawg / A Tribe Called Quest , Homeliss Derilex / Stones Throw , Break reformと共演。DJ Cam ” My Play List ”にも収録。
2010年10月には 2nd album ” Adieu a X ” リリース。
L.A.シーンにも活動を広げ、” dublab “を始め、 Madlib, Ras g, Flying Lotus,なども参加したMIXCD ” KUTMAH MIX ” にも楽曲提供。
またDj Cam , LTJ Bukem , Dj Spina , Dj Babuなど様々なアーティストを魅了している。
近日ではKev Brown , Matthewdavidとオランダの Webマガジンのコンピレーションに参加。
日本では豊富な経験を生かし、B.I.G JOE, Shuren The Fire , 環ROY , などのMCのプロデューサーとしても積極的に携わる。
http://flavors.me/bun0927
―–



Masaaki Hara
音楽についての執筆、レーベルの運営、イヴェントの企画、時々DJなど。
http://corde.co.jp


今日もポチリと一押しご協力お願いします
m(_ _)m




| Events | 19:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

Way Back Home @ Time Out Cafe, Tokyo

422_visual-web.jpg

WAY BACK HOME -LIQUID AID FOR DISASTER VICTIMS-

 3月11日に起きた東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)の被災地支援に向けたチャリティー・イヴェントをLIQUIDROOMの2F、Time Out Cafe & Dinerにて継続的に開催中です。今回は腕利きの音のマエストロたちによる温かな音の連なりにてお送りいたします。ミュージック・チャージは1,000円、そのうちの半分となる500円を、日本赤十字社:東北関東大震災義援金へ寄付します。また会場内には募金箱も設置させていただき、こちらも同じく寄付へとまわします。
 多くの悲しい出来事を目の当たりにし、余震に怯え、現在でも原発事故というこれまで経験してこともない不安が渦巻く東京の夜。それを温かく包む、極上の音のマスターたちが奏でるハート・ウォーミングなサウンド。さらに過酷な状況にある被災地の復興のためにも、1日もはやく東京の人々が日常へと戻れるよう、その活力として音楽を届けます。帰り道がてらふらりと寄って、友人たちと未来を語り合い、温かな音でリラックスする。家の電気を落として、みなで集まれば節電にもなります。
 そして、なにより被災地の人々が1日でも早く、本当の意味での帰り道を通ることがで きる日々がくることを願って。

Music Selector:
109
chack (ANALSTATION)
Dai Kurihara (Circulations)
DJ HIRAGURI
DJ KENSEI (Coffee&Cigarettes Band)
NIK (PROGRESSIVE FOrM)
OKD (Jazzy Sport/RichResort)
T.Seki (Sounds Of Blackness)
& more

Friday, April 22, 2011 at Time Out Cafe & Diner (LIQUIDROOM 2F)
open/start 20:00 - til midnight
entrance JPY1,000 (including JPY500 donation for disaster victims)

info:
Time Out Cafe & Diner 03-5774-0440
LIQUIDROOM 03-5464-0800


今日もポチリと一押しご協力お願いします
m(_ _)m




| Events | 18:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

藤田新策 “Illustrated by Shinsaku Fujita”

写真


今日は、
15年来存じている
イラストレータ藤田新策さんの展示会へ
行ってまいりました



藤田さんの作品は、
本が好きな方でしたら間違いなく一度は見たことがあるはずです

例えばこんな作品です↓





特にStephen King作品は、

ほかにも
『ミザリー』ヤラ『ペット・セマタリー』などなども手がけており、

King作品とは切ってもきれない
独特の世界観を植え付けてきた人なんです



他にも『24人のビリーミリガン』や、
江戸川乱歩の『少年探偵』シリーズ全26巻など
数えきれないほど作品を残しています
(その数、装画だけで1,000点以上とか!)



自分が以前に制作を担当していたTri-Eight Recordingsというレーベルでは
こちらの作品のアートワークも作っていただきました

addrocketscience.jpg



おまけにダンス・ミュージック・フリークで
夜遊び好きで
レコード愛好家!



そんなパワフルな藤田さんの展示会が、こちらで行われています

ご興味あるかたがぜひ!


今日もポチリと一押しご協力お願いします
m(_ _)m




| Diary | 19:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

Nihon Kizuna Bonus

bandcampでは20,000ドルの売上、
iTunesではエレクトロニック・チャートにて2週間1位の独走を記録した、
Nihon Kizuna』の成功を受けて

Nihon Kizunaチームからご購入いただいた皆様へお送りする
フリーDLのボーナスコンピです



Jay Scarlettの"East"
(ちなみに彼が今回のプロジェクトに提供した楽曲は全て、
日本ツアーからの帰国後に制作したものだそうです)や、

Sert One "Morning Rise (Alarm)"など、

引き続きエクスクルーシヴ楽曲多数

CIRCからは
Kan Sanoの未発表曲"Circle Dancing"を
提供させていただいてます


498263543-1.jpg

VA
Nihon Kizuna Bonus

Tracklist:
+Verb – Hard Fought Sleep **
Beggars Jargon – Indian Rope Man **
Blue Daisy – Beneath The Fall *
Chiba Chemist – 10 Pacez **
Control Freak – Drop your guns **
Damage is Done (fLako & Hubert Daviz) ft. Shuanise – Elements **
Daniel Savio – Rivers **
Demokracy – EON **
Dizz1 – Drastic Measures **
Geir Helgi Birgisson – Cats **
Ghost Mutt – Nightly **
Ike Release – Rendez Vous **
Jay Scarlett – East **
Kan Sano – Circle Dancing **
Kelpe – Ryan Larkin’s Walking *
Lambent – SRC *
Machinedrum – Let It (Broken Haze Remix) **
Mesak – Azeridjavulen **
Moa Pillar – Ursula **
Mr Beatnick – Rainbow Road **
Mweslee – Variations Pour Cx Pallas *
Myown – 3words **
Nocow – Abandoned Intent **
Powell – Da Sun Will Always Shine **
Professor Ojo – Pass The Map **
Red Richards feat. Nana Chica – Sakura **
Rekordah – Burger Sauce *
RQM – Atomic Fusion *
Save Slaves – Revolver Juggling **
Sert One – Morning Rise (Alarm) **
V.C. – Walk vs Run **
XLII – Chara-Chara!! **
YoggyOne – Grey’s Back *
Young Montana? – Atlas *

*previously released
** exclusive/forthcoming


今日もポチリと一押しご協力お願いします
m(_ _)m




| Beats | 21:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

Kan Sano - Fantastic Farewell iTunesでも配信中です

CIRC010.jpg

Kan Sano
Fantastic Farewell
Circulations
CIRC010
Fantastic Farewell - KAN SANO


Kan Sanoのファースト・アルバム『Fantastic Farewell』、
無事本日発売となりました!

各所でみなさんにサポートいただき、
上々の滑り出しのようです

みなさん全てにお礼をお伝えしたいですが、
無礼を承知でこの場で感謝申し上げます!



本日からiTunesでも発売となりました
(上記ボタン↑からiTunesへ飛べます)



ところで、
奇しくも同じ日に

mabanuaくんがプロデュースする、
なんとCharaの新アルバム『Dark Candy』も
リリースされたようです!

まだ聴けておりませんが、
間違いなく良いと思われます







今日もポチリと一押しご協力お願いします
m(_ _)m




| CIRC - Kan Sano | 22:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

Kan Sano - Fantastic Farewell 明日発売です

IMG_1525.jpg

Kan Sanoのデビューアルバム『Fantastic Farewell』、
明日発売です!

思い起こせば
なんだかんだで2年近くかかったでしょうか

やっとみなさんに聴いていただけるところまで辿り着きました

昨今の流れを汲み取った
ビートを主体とした構成になっているように聞こえるかもしれませんが、

そこはやはり基本、ピアニスト

他の人には真似できない繊細なメロディ、
だけどやりすぎというところまでは弾かない、

ヒップホップ以降を通過した人でも
聴き挑める段階にまで抑えたプレゼンテーションをご評価ください



Kan Sano - Dream In by CIRCULATIONS

Kan Sano - Oops Hops feat Repeat Pattern by CIRCULATIONS



ジャケットは
私の長年の友人IPPIくんです

関西のアンダーグラウンドシーンで数々の、数々の傑作フライヤーを作りつつ、

有名なところでは井上薫くんの
The Dancer』や『Sacred Days』などのジャケットを制作してきた
すばらしい~デザイナーです



マスタリングはみなさんご存知のインナーサイエンス!



お時間45分、お楽しみくださいませ!






各所にてご評価いただいた"Elements Of Notice"は
こちらに収録です


Cosmopolyphonic - Various Artists




今日もポチリと一押しご協力お願いします
m(_ _)m




| CIRC - Kan Sano | 20:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。